陣痛編
| 6/11 | 個室希望だったけど、空いていないからと出産までは分娩待機室で過ごすことになる。狭くて暗い部屋で一日半、旦那さんとこの分娩待機室にこもっていました。 |
| 6/12 出産日 |
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| 6/13 産後1日目 |
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| 6/14 産後2日目 |
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| 6/15 産後3日目 |
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| 6/16 産後4日目 |
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| 6/17 産後5日目 |
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| 6/18 産後6日目 退院 |
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| 6/8 | am 2:30 ごろ | お腹の痛みと尿意を感じて目が覚めたら大量の汗をかいていて、待ちに待ってた“おしるし”があった。 | 陣痛を耐える姿勢としてこの頃は寝転んでいるよりもベッドに座る姿勢が楽だった。 |
| am 4:00 ごろ | お腹の痛みが6分間隔になる。 | ||
| am 5:00 ごろ | 5分間隔になったので、産院に電話をする。入院準備をして来て下さいと言われ旦那さんを起こして車で行く。 | ||
| am 5:55〜6:30 | NST検査と内診。5分間隔の陣痛が来てるのは確かだけど、子宮口は開いてないし、お話が出来るからまだまだかなぁ〜。と言われるも入院決定。 | ||
| pm 1:00 ごろ | 一旦帰宅していた旦那さんが病室に来てくれるが、陣痛はどんどん間隔が空いて、弱くなってきている感じがする。 | ||
| 6/9 | am 9:00 ごろ | 院長先生の内診を受ける。陣痛が弱くなってしまったので自宅に帰ることになる。ただ予定日を超過しているので、11日まで陣痛が来なければ、11日から入院して薬を使用することになると言われる。 | |
| pm 4:30 ごろ | 再び陣痛が始まった感じ。10分間隔の痛みだし、まだ我慢できるのでそのままほっておく。 | 座っている姿勢かあぐらをかく姿勢が楽だった。 | |
| 6/10 | am 0:00 すぎ | 5分間隔だったり7分間隔だったり不定期ながら強めの陣痛。ほとんど眠れずに朝を迎える。 | |
| pm 4:00 まで | 7分間隔の痛みが続くも、ご飯を食べたりmixiをしたりして気を紛らす。 | ||
| pm 4:30 ごろ | 5分間隔のしっかりした痛みに変わり始める。母親に産院へ行こうと促されるが、もっと我慢できなくなる痛みまで家で耐えようと思い我慢する。 | ||
| 6/11 | am 12:30 ごろ | 旦那さんに強制的に産院へ連れて行かれる。 | |
| am 1:00 | 入院決定。この時で子宮口は1.5cmと言われる。前日よりしっかりとした陣痛が続き、この日もほとんど眠れず朝を迎えた。 | あぐらをかく姿勢で耐える。 | |
| am 8:40 ごろ | 破水する。副院長先生の内診で子宮口は4cm、今日中に生まれるね。と言われて陣痛に耐えて頑張る気力が湧いてきた。 | ||
| pm 4:00 ごろ | 院長先生の内診を受ける。子宮口は6cmで、少し陣痛が弱くなっているもののこのまま自然に子宮口が開くのを待つことになる。 | 四つん這いの姿勢で旦那さんに腰を押してもらう。 | |
| pm 6:30 すぎ | 子宮口の開き具合が遅く、今日中のお産は無理かも。と助産婦さんに言われた一言で気力が一気に無くなってしまいました。 旦那さんにもう産むのは無理、やめたい、赤ちゃんなんていらない等と暴言を吐き続け、精神的にも限界の状態で翌朝を迎えました。 |
立って両手で壁を押すような姿勢で、旦那さんに腰を押してもらう。 | |
| 6/12 | am 7:30 ごろ | 副院長先生の内診後、陣痛促進剤を使うことになる。 | あぐらをかき、ゴルフボールを肛門あたりに置いていきみたい感じを耐える。 |
| pm 0:00 ごろ | 子宮口9cmで陣痛の時、赤ちゃんの心拍が下がりぎみだからと分娩室移動。 |

入院編
Sayo's Maternity Life
出産編

天使に会うまでの10ヶ月間をこのページに・・・・・。
| 6/12 | pm 0:00 ごろ | やっと分娩室へ移動 陣痛が遠退いた一瞬の間に分娩台に上る。 でも何故か分娩台に乗ったら、私は呼吸困難に陥り、酸素吸入をさせられる。 助産婦さんのリードで、陣痛が来たら長く吐く呼吸をする。その間、助産婦さんに剃毛されました。その後に膀胱に尿が溜まっていると赤ちゃんが出にくいからと、導尿もされました。 陣痛とともにいきみたい感じが強くなり、いきみたいと言うと、あっさりと「あら、いいのよ。いっぱいいきんで!」 と言われ、次の陣痛でいきんでみるがうまく出来ない。 「あごを引いて、おへそを見るようにして長く息を吐くようにいきんで!」と言われその通りにやってみると、何かうんこが出そうな感じに。 2回ぐらいいきんだら、副院長先生が、「赤ちゃんが出やすいように切りますね。」と麻酔もなしに。はさみみたいなもので、ジョキと切られる。この時はもうどうにでもして!って感じ。 1回の陣痛で3回いきむというのを5回ぐらい繰り返していると、赤ちゃんの頭が出てきた。 その後の呼吸は短い呼吸をしてと言われ、数秒のうちにニュルっと赤ちゃんが出てきました。 |
| pm 0:55 | 3,704gの元気な女の子を出産!! 赤ちゃんと旦那さんと3人の写真を2枚撮ってもらう。 この時は嬉しさよりも終わったぁ〜っていう安堵感が強かった。 |
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| pm 1:50 ごろ | 副院長先生に傷口を縫われ、「麻酔をしますね〜」の言葉に「え?今までどこを縫ってたの?」と思いつつも、いきなり恥ずかしさが出てくる。副院長先生には何回も内診してもらってるし、さっきまでの出産の時にはそんな恥じらいなど感じたことなかったのに、何で会陰の処理の時は恥ずかしかったのか、今でも疑問(笑)。 その間、赤ちゃんは体重や身長などの測定と身体を綺麗にしてもらってました。 その後に、私の胸の上にのせて初乳を飲ませました。赤ちゃんがとても温かくて、また結構しっかりと吸い付いてくるのでびっくりしました。 ちなみに旦那さんは立会いもしてくれていて、うちわで扇いでくれたり、水分補給してくれたり、ビデオを撮ってくれたりと、ずっとそばに居てくれました。 またソフロロジーの音楽もずっと流れていましたが、分娩台に乗ってからは、音楽も耳に入らず・・・・。 落ち着いて音楽が聞こえてきたのは、この後赤ちゃんが産まれてきて、会陰の処理をされている時にやっとソフロロジーの音楽とともにリラックスした感じ。 |
出産記録